痔にならないようにする方法

担当させていただきました
「痔」
で お悩みの お客様から
短期間に、嬉しい変化が出た(^^♪
と ご報告をいただきましたので痔の情報発信です!
 
皆様のまわりの大切な方が、
「痔」
でお困りでしたら、
良い情報を是非 伝えてくださり
「困った」や
「痛み」や
「不安」から救ってあげてください。
痔は、、自分から、
「痔で困ってるのよぉ~、助けてぇ」
と言えない病気ですからね。
まず、痔について知らない方は知りましょう~~。
3人に1人がなる病気ですから、他人ごとではないですので。

痔の種類

①「痔核(じかく)」  5〜6割 
②「裂肛(れっこう)」 1〜2割
③「痔ろう(じろう)」 1〜2割
①「痔核(じかく)」は、
いぼ痔とも言われ、肛門付近に「いぼのようなはれ」が出来る。
肛門と直腸の境界線あたりは血管が密集しており、その血管がうっ血しイボのようになる。
・排便のいきみ、
・便秘、
・血液循環の悪さ、
・座りっぱなし、
・立ちっぱなし、
・スポーツで力を入れたり、
・力仕事で力を入れたり、
・出産、
などの刺激や、
・冷え
・ストレス
・アルコールの飲みすぎ
・辛い物の取りすぎ、
など、さまざまな理由で起こる。
・肛門より直腸側の内側にできると「内痔核」
・肛門より外側にできると「外痔核」
※症状として、
「内痔核」は痛みは無いか少ない、排便時に出血有、大きくなると肛門から出てくる。最後は肛門から出たままになる。
「外痔核」は痛みがあり、急性の炎症をおこし、血栓(血のかたまり)ができて大きくはれ、激しく痛む。
「裂肛(れっこう)」は、
きれ痔、さけ痔、とも言われ、肛門の付近の皮膚が切れたり、裂けたりする。
便秘により硬い便が通ったり、
下痢による勢いよく便が通ったりで、切れる。
肛門付近の血液循環が悪いのも原因。
繰り返すことで、炎症が起きたり、腫瘍やポリープが出来、肛門が狭くなる事も。
※症状として、強い痛み、出血
「痔ろう(じろう)」は、
あな痔、とも言われ、肛門の組織が細菌感染し、化膿して膿がたまり、膿のトンネルが出来る。
※症状として、腫れる、ズキズキ痛い、発熱
●痔の対策として、
・便秘解消、
・冷え改善
・血流改善、
・便座に長時間座らない、
・デスクワークの方は、休憩をちょこちょこ入れ、イスから立ち上がるなど、
 
つまり、「痔も生活習慣病」

すぐにできる生活習慣から、変えていきましょう!!!

 

痔は軽度の時なら生活習慣で改善することも可能!

 

 

だから!、早く知って、早く対策を!!!

 

 

痔の患者は、3人に1人!

 

肛門の老化は30歳から!?

 

 

痔で・・・

 

「病院に行くのは恥ずかしい、、、」

 

「病院へ行くまで、まだ悪くないし、、、」

 

と、一人で悩んでいる人は多い!

痔の意外な原因と対策

 

 便座に長い時間 座りすぎ!!

 

トイレの便座に座り、本を読んだり、携帯電話を

 

操作したりすると、便座に体重がかかり丸い輪の中の

 

「肛門周辺の血行」が悪化するため痔の原因に!!

 

トイレの長いは止めましょう、トイレは3分!

 血行不良・冷え!

 

現代社会は、夏でもオフィスやデパート、施設など、

 

どこにいっても体を冷やす冷房が完備!、

 

身体の「冷え」や「血行不良」が原因で、おしり周辺

 

の血液循環が悪化して、うっ血を招き痔の原因に!

 

一年中お風呂の湯船に浸かり、よ~く温まり血行を

 

よくしましょう!

 

(※ただし、痔ろうで病院にかかっている人は、温めると炎症が悪化

 

することもあるので、病院と相談を!)

 長い時間同じ姿勢!

 

・事務仕事で椅子に長時間座ったり、

・ドライバーさんで同じ姿勢を長くしていたり

などの方は、休憩を入れ、体操をしたりして、血流が滞らないように気をつけましょう!

 便秘予防!

 

便が固くならないように水分補給をコマメに!

 

便秘で、いきみすぎることで圧がかかり痔核になることも。

 

 野菜や繊維質のあるものを食べ便秘の予防をこころがける!

 飲みすぎ

 

アルコールを飲みすぎると下痢の原因になり痔にも良くない。

 ストレス

 

ストレスがあると免疫は低下し、細菌に対する抵抗力もおち、炎症をおこして痔を誘発することも。

 

ストレスはいろいろな病気の引き金ですので、上手にストレス発散を。

 タバコ、睡眠不足、疲労など、どの病気にもあてはまる生活習慣の改善も必要!

 肛門の痒みの原因は痔かも?!

 

きれ痔やいぼ痔で、、腸の内から漏れ出した粘液や、排便時に切れた傷からの血液などが、皮膚に付着することが刺激となり、かゆみが生じることが。

 

根本治癒は痔を治しましょう。

 

また、肛門の痒みの原因は、他にも、石鹸で洗いすぎ、紙でふきすぎ、便が付着し不潔になったから、刺激物の食べ過ぎ、肛門のインキン、、、などもあります。

 

ただし!!

 

 

 

 

 

排便時に出血した場合、痔と勝手に判断せず、大腸がん、直腸がんの可能性もあるため、、

出血しましたら病院を受診しましょうね。

<無添加ハウスがお勧めする対策>

 

●基本は血液循環を良くする!

 

運動をして体を動かしましょう!

 

肛門を2秒引き締め力をゆるめる、を毎日5分~10分!

 

 

●野菜を食べて腸のビフィズス菌を増やす!

 

便秘対策として「食物繊維」や「オリゴ糖」を摂りビフィズス菌を増やす。

 

・食物繊維は、野菜で補給。

 

・オリゴ糖は、大豆と野菜で補給(ごぼう、たまねぎ、にんにく、キャベツ)

 

 

野菜嫌いな人は、、、、

ミネラル、オリゴ糖などが入っている「ルイボスティーの濃縮ドリンク」がお勧め!

 

この1本に、ルイボスティが5リットル分も入っています

 

http://mutenkahouse.shop-pro.jp/?pid=32396310

1本 300円(税別)

30本入り 9000円(税別)

●血流を良くするためにSOD食品!

 

SOD食品を飲み血流が良くなって痔の症状が減った人はいます。

 

こまごまな対策が出来ない方は、血流のために、まずはSOD食品を飲む!

 

1本 普通150円  お徳用 400円(税別)

●下半身の冷えに遠赤外線の健康キルトの特大サイズ!<男女兼用>

http://mutenkahouse.shop-pro.jp/?pid=34097162

 

 

プラチナフォトンの厚地ワタが一枚まるごと入った特大サイズを下着にパチン!、と装着!!

 

1枚5,000円(税別)

 

繰り返し洗って何度でも使えます。

下村、、、
痔になった事がないため、、、
つらさはわかりませんが、、、
つらいだろうなぁ~、と思うので情報発信。
痔も生活習慣病だったら、
ならないように予防する方が良いですよねぇ♪